2006年02月20日

バンダイから新作Javaアプリ登場、パズルゲーム「マジックアロー」

2月1日以来各社新作がなくやきもきしていましたがバンダイからウィルコム向けゲームアプリ「マジックアロー」の配信が開始されたようです。
W-ZERO3とWX310SAに対応。(Jは?)
開発したのはPlayStation用パズルゲームXI[sai]シリーズ、PSP用ミニゲーム集「ピポサルアカデミ〜ア」シリーズをてがけた有限会社シフト。
一言で言うと「矢印と色がついたパネルを操作して消す超簡単パズルゲーム」だそうです。

『矢印パネル、連鎖パネル、お邪魔パネルをうまく入れ替え、パネルの色をそろえて消していきます。』
よくある組み合わせて消すやつのような感じでしょうか。

ちなみに方向キーや数字キーを使ってもプレイできるが、W-ZERO3の機能の1つであるタッチパネルにも対応しており、3種類のパネルをタッチすることで感覚的にプレイすることも可能とか

パネルの種類は前述の通り3種類でと矢印パネルと連鎖パネルとお邪魔パネル。

利用料金は1ダウンロードにつき210円。
ダウンロードは、公式メニューの「ゲーム」→「バンダイコレクション」から。

W-ZERO3でも楽しめるパズルゲーム「マジックアロー」(ケータイWatch)

posted by gtksix at 15:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | Javaアプリ
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